2016/07/20

(名前は伏せますが)最近数度お会いしている映像作家の方がいるんですが、なんかぐはーってくらい優しい、そして親身。椎名○○とかのPVを作ってきてる、ようは僕にとってはリアムタイム世代の人で、さぞこわい人だろうなと思ってたけどそういうのを全く表に出さない方で。自分のアホな映像に恐縮ながらそのつど感想をいただいたり。。

 

そういうことってなかなかできないことじゃないですか。優しさがないと出来ないことだなと。こういう人に会うたびに、他人のことを考えられる、絶望的なくらい優しい人(サービス精神の持ち主)じゃないとそういう作品って作れないのかな、と思っちゃうし、せめて優しさくらいは見習いたいところですね。

 

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特に脈絡ないけど、生パスタにステーキ肉をゴロゴロ投入したやつ!うまうま!

 

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途中まで読んでた小説が探しても見つからない。

どこだろう?と思いながら、洗濯が終わったので干そうとすると、なんと服に細切れになった小説が張り付きまくってる。いつもお風呂場で本を読むので、本と服を混ぜて洗濯機に入れてしまったようでした。

 

服をはたくと、小説の紙吹雪がパラパラとベランダの外に落ちてしまって、すると道を歩いてた女の子が「ママー。夏に雪が降ってきたよー」だって。

 

シナリオ的に完璧すぎでしょ。

 



※あまりに落ちすぎてこの後、道を掃除するはめに